実の姉から喪中はがきを頂きました。その工夫に脱帽。

今年の喪中はがきですが、姉の親族がなくなった事で今年は喪中はがきとなったのですがまめな姉は自分で作成しておりました。

そして、喪中とは言えども近況報告となる年賀状を出せませんので、一人一人の状況にあった様な喪中ハガキとなっていました。
必ず、一言メッセージを添える事を忘れていませんでしたので、その姿勢は立派だと思いました。

こんな工夫があるのか?と思ったのは、はがきの色でした。
綺麗な色のわしの様な材質のハガキを用いていましたので、きっと受け取る側も喪中とは言えども受け取る印象が違うと感じるはがきとなりました。
派手な色使いを用いる事がなければ、きっとこうした綺麗な色目のハガキを用いる事はありなのだろうと思いました。

きっと、こうした喪中はがきだと故人も喜ばれるだろうなって思いました。
そして、普段近しくしている方には、封筒に入れて喪中とは別に近況の手紙を添えたいたのは本当に素敵な心使いだと思いました。

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